【備忘録】小田原尊徳マラソン2025
レース前
7:22 富水駅着
- 駅〜会場まで徒歩で15分くらい。途中にコンビニが1軒あり
7:40 会場(小田原アリーナ)着
- メインアリーナで参加賞引換
- アリーナの観覧席が使える。大会規模は大きくないので混雑は全くなし
- 8時くらいに2階のトイレを利用したがこちらも混雑は全くなし
- アリーナ周辺(アリーナ裏や川沿い)でアップが可能
- 10分前に整列で前から4列目くらい
- 10kmは40分以内でスタート位置分けされている
レース
9:00 10kmスタート
- コースは川沿いの往復コース
- 気温は8〜9度、風速2mほど
- タンクトップ+アームスリーブ+グローブでちょうど良い
- 8km地点付近から砂利道あり(舗装路より2〜3秒落ち)
- 手元時計で距離は10kmぴったり
- 道幅は狭いが前情報ほどの狭さは感じず(細いところでも2列くらいでは走れる)
レース後
- ゴール後に水とバナナ
- レース後すぐに表彰のアナウンス
- 更衣室のシャワー室を利用。全く混雑なし
- 無料マッサージを利用。20分でマッサージ+鍼
- 100円豚汁は長蛇の列で断念
【備忘録】丹沢湖マラソン2024
■アクセス
8:20 谷峨駅着
8:35 谷峨駅発(始発)
8:50 会場最寄り駐車場着
9:00頃 会場着(5〜10分ほど歩く)
もう1本遅いバスでよかった
■会場
更衣室:会場近く高校の3階を利用。3階にもう一箇所、体育館も更衣室になっており、分散している。更衣室内はストーブが焚いてあって暖かい
トイレ:会場と20kmスタート地点近くの2箇所。設置数は少ないが、参加人数も少ないので渋滞は一切無し
アップ:スタート地点近くに200mほどの橋があり、アップに利用できる
■補給
6:30:朝食。白米、納豆、バナナ
8:45:カステラ3切れ、コーヒー
10:50:俺は摂取す、カツサプ
・コーヒーのカフェインで水分が外に出ていってしまった感じ。多少眠気があっても、レース前は飲まない方が良い
・スタート30分前に俺は摂取すを飲んだため、スタートから暫く心拍高めだった。スタート直前に糖質の摂りすぎは良くない
■レース
・気温13〜14度くらい、風2m、タンクトップ1枚+アームスリーブなしでちょうどよかった
・ 距離は手元時計で19.87km
・キロ表示はまばら(ガーミンの自動ラップ設定したほうが良いかも)
・傾斜のあるアップダウンは終盤の2箇所。それ以外は緩やかなアップダウンが続く
・吸水は水のみ
■帰り
・駅行きのバスを利用
・時間は決まっていなく、乗車人数が一定数上回ったら出発する感じ(タイミング良く乗れるかは運次第)
・ 行きはすぐに着いたが、帰りは道が混んで時間がかかった
【備忘録】湘南国際マラソン2023
5:30 起床
5:45 朝食
カステラ×2、ヨーグルト+バナナ+MCT+はちみつ、白米、カフェインレスコーヒー、ベースサウルス×4粒
6:59 二宮駅着
改札出るのに10分くらい
徒歩で会場へ移動(移動中にアミノサウルスジェル黒を1つ摂取)
移動中は麦茶で水分補給
7:45 会場着
丸源ラーメン手前の横断歩道は混むので、手前の歩道橋で渡った方が良い
ゴール付近の芝生にゴミ袋を敷いて荷物を置く
アミノサウルスジェル黒を1つ摂取
50分前にトイレ(スタート地点近くのトイレが空いている)
スタート40分前にカツサプとゼントラを摂取
8:25 スタート地点移動
スタート35分前に待機場所へ移動。27分前くらいからスタート地点に移動開始。
9:00 スタート
補給︰アミノサウルスジェル白×2
水分補給︰330ml(粉飴、塩、走れエキス)
水分補給は10km以降5kmごと、ジェルは25kmと35kmで摂取
レースの備忘録
- 水分補給は330ml飲みきらなかった(飲んだのは270mlくらい)
- ジェルの摂取タイミングが良かった→きついところでカフェインが効いて、集中力が持った
- 走れエキスの効果は余り感じられず
- レース前に飲んだのアミノサウルスジェル黒は味が濃く微妙、血糖値的にも体に負担になっている気がする→ジェルはレース中に摂取するもの
- レース後にゼントラ、SAVASのミルクプロテイン、無料提供のお汁粉
その他
- レース後のシャトルバスはゴール近くの大磯港行きに乗るのが良い→プリンスホテルから駅行きのバスが出てるが、そこまで行くのに10分くらい歩く
- 補給はカフェイン入りのを2つ携帯するのが良い
- ドリンク→モルテン300ml、ジェル→モルテンカフェイン100×2が最良か?モルテンドリンク残りの200mlは移動中に摂取し、レース前にbcaaをアミノサウルス等で摂取する
【備忘録】湘南国際マラソン2023
湘南国際マラソン2022の備忘録
◆アクセス
6:49二宮駅着
通勤ラッシュ並みに混んでいる(10両編成だったから?)。二宮より大磯の方が駅が狭く混雑していそう。
7:25会場着
バスの並びが凄いので徒歩を選択。早歩きで35分くらい。電車はもう一本遅くて良かったかも。
◆荷物
会場入ってすぐのところにレジャーシートを広げて荷物を置く。そんなに混んでいないし、A,Bブロックのスタート地点からも近いので◎。荷物預かりはしていない(スタートブロックから離れているため)。
◆トイレ
A,Bスタートブロックにあるトイレが比較的空いている。洋式トイレだった。男子専用トイレもあり、スタート直前はそちらで用を足した。
◆着替
更衣室が荷物預かりと同じくスタートブロックから離れているため、荷物を置いたレジャーシートの上で着替える。和式トイレを想定してタイツは履いていかなかったが、洋式トイレなので家でタイツを履いて行って良かったかも。
◆スタート整列
8:30から移動開始するので、それまでにスタートブロックにいることがマスト。移動中に前に行けるので、早くにいる必要はない。トイレ待ちしていたら移動が始まってしまい、Bブロックの波に巻き込まれてしまった。スタート前に山側にいるスタッフが羽織っているビニールは回収してくれる。
◆給水
NORTH FACEのソフトフラスコにモルテン320を350ml入れて携帯。10kmおきに80mlずつくらい給水する。少し足りない感じがしたので、前日から経口補水液でウォータローディングするのが良さそう。マイカップは使用せず。
◆補給・給食
モルテン100CAF携帯したが、30kmでDNFしたので使用せず。エイドは取らなかった(塩タブは袋に入っていて開けづらい。ジェルはメダリストだった。ここで補給するのはアリ)。
◆レース展開
4:15ペースメーカーがいたのでついていったが、数十人の大集団で非常に走りづらかった。つねに左側に給水・エイドがあるので、中央側に位置取ったほうが良かったかも。
◆帰り
行きと違って帰りのバスは混雑しないので、乗るのが正解。12:30くらいから出ていた気がする。